えっ!モテフィットのナイトブラは、肩こりがしてつけると苦しいの?

モテフィットは、発売されてから3日間で、3,000枚もの在庫が完売したほど人気のあるナイトブラです。

そんなモテフィットですが、肩こりがする、つけ心地が苦しいなどの口コミを見つけました。

一体どういうことなのでしょうか?

ここからは、肩こりと苦しいという使用感に限定して調べてみたいと思います。

肩こりになるのか不安な女性

モテフィットで肩こりや苦しいという口コミ

モテフィットを使ってみて、肩こりや苦しいといった口コミをまとめてみました。

モテフィットは、着用しているほど効果があるのかなと思ったので、一日中着けていました。

でも、肩が痛くなってきて、つけ心地もなんだか苦しい感じがしたので、長い時間は着けられないなあと思いました。

モテフィットを一日着けるようになってから、肩こりが悪化してきたような感じがします。

肩こりはもともとあったけれど、更につけた時の苦しさも加わり残念に思いました。

 

肩こりや苦しいという口コミから、対処法について紹介します。

肩こりに悩む女性

正しい使用方法で着用しましょう

モテフィットを使用するには、注意事項がいくつかあります。

その1つに、短時間の使用から開始して、徐々に着用時間を延ばして下さい。とあります。

モテフィットを着用する最初のうちは、短時間から使用した方がよいとのこと。

モテフィットは、伸縮性のある素材で作られていますが、サポート力の優れたナイトブラなので、いきなり一日着用すると、個人差がありますが苦しさを感じる人もいるかもしれません。

 

また、苦しいと感じる要因に、サイズが合っていない可能性があります。

アンダーバストのサイズ、カップサイズが適応サイズ内に入っているか、もう一度確認してみましょう。

適応サイズ後

モテフィットの重さが関係ある?

モテフィットを着用して、肩こりになるのは、ブラの重みが原因?とも考えられます。

そこで、モテフィットと一般的なブラの重さを量ってみました。

モテフィットの重さ

 

一般的なブラの重さ

比較してみましたが、結果、モテフィットと日中用のブラとの重さの差は30g程度でした。

肩こりに影響が出るほどの大きな差ではなく、ブラの重みで肩こりになるとも考えにくいですね。

 

肩ひも調節をしてみましょう

肩こり、苦しい原因に、肩ひもをきつく締め過ぎている可能性があります。

寄せてキープするサポート力を強めようときつく締めすぎると、当然、締め付けられるので、苦しさを感じてしまいます。

また、肩ひもが肩に食い込んで肩こりや、背中側のアンダーが持ち上がりバストアップ効果がなくなるなどデメリットしかありません。

なので、肩ひもは、苦しくない程度、指1本ほどの余裕はあると良いですね。

肩紐は調節可能

 

実際に使った使用感から検証

モテフィットを使って、肩こりや苦しさを感じてしまうのか、ここからは、実際に使ってみたレビューから検証してみたいと思います。

モテフィットを箱と一緒に撮影

実際にモテフィットを使って感じたのは、背中や脇に流れたお肉をバストにしっかり寄せて、丸い理想的なバストに整えてくれるサポート力に驚きました。

ノンワイヤーで楽なのに、キープ力があるナイトブラでした。

アンダー部分はよく伸びる

モテフィットの苦しいという口コミについては、私自身、着用初めの頃は、モテフィットを外した時に開放感を感じました。

苦しさを感じたことはありませんが、バストを理想的に保つサポート力に慣れない間は多少の違和感を感じてしまうかもしれません。

感じ方には個人差がありますが、この違和感が苦しいと感じるのかもしれないですね。

モテフィットを使用する注意事項には、短時間の使用から開始して徐々に時間を延ばしていく使い方をしていくように書かれていますので、苦しいと感じたときは短時間から慣らしていくと良いのかもしれません。

私の場合は、程よいフィット感に慣れてくるとこのサポート力がないと逆に不安になってくるほどでした。

でも、本当に体に合わない場合は、すぐに使用中止しましょうね。

モテフィットでふっくらバストの画像

肩こりについても、私の場合、肩こりはありませんでした。

逆に、背筋が伸びて姿勢が正されるような感じがしました。

また、肩ひも調節できるナイトブラは、珍しいので、好みの長さに調節できるのは嬉しいです。

肩ひもの長さ調整する幅は広いので、きつく締めすぎなければ、肩への負担も軽減されて肩こりも防げるかもしれませんね。

モテフィットを正しく着用すれば多くのメリットが期待できるので、ぜひ使用の注意事項はしっかりと把握しておきたいですね。

 

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